覚書の雛形や覚書の書式ですが、まず覚書書き方の前に覚書とは何かどのような場合に必要か!例文や文例ですが、回収業務・印紙,収入印紙,契約書,ンプレート,文例,フォーマット社名変更,駐車場賃貸借契約,契約書,資源回収など用途は様々ですのでその情報です。

覚書雛形 書き方

SponsoredLink
SponsoredLink
[ 覚書雛形,覚書書式,覚書書き方,覚書とは,回収業務覚書,覚書印紙,覚書収入印紙覚書 業務委託サンプル > 覚書 業務委託サンプル ]

覚書 業務委託サンプル

< 覚書 業務委託サンプルの記事はココから >

JUGEMテーマ:ビジネス

業務委託を行う際の、覚書の雛形例文サンプルです。

 

業務委託に関する覚書
【企業名】 (以下甲という)
【新現役人材】 (以下乙という)は、次のとおり業務委託に関す
る「覚書」を締結する。
第1条 甲は第2条に記載の業務を乙に委託し、乙はこれを受託する。
乙は甲から委託を受けた業務を誠実に履行するものとする。
第2条 甲が乙に委託する業務は次のとおりとする。
1.
2.
3.
第3条 甲は以下の定めに従い、第2条の業務を乙に委託する。
1.委託する業務の期間は、平成 年 月 日から
平成 年 月 日までの期間とする。
2.委託する業務の日数は上記期間内の 日間とする。
3.委託する業務遂行時間は午前 時から午後 時とする。
4.期間等の変更については双方合意の上、これを決定する。
第4条 甲は乙に対し委託業務終了後、 日以内に報酬を支払うものとする。
但し、1ヶ月以上に亘る場合は、当月分の報酬は当月末に支払うものとする。
報酬額は 円(1日当り 円)とする。
第5条 甲が第3条の期間満了前に当該契約を解除する場合は、既に終了した業務期
間にかかる乙の報酬をすみやかに支払うものとする。
第6条 乙は業務遂行上知り得た甲の機密については第三者に漏洩せず、本契約期間
終了後も同様とする。
第7条 本「覚書」に定めのない事項については民法の「委任」条項を適用する。
同法に規定のない事項については甲・乙協議の上、これを定める。
本「覚書」を証するため、本書2通を作成し、甲乙それぞれ署名・捺印の上、
各自、その1通を所有する。
平成 年 月 日
甲 (住 所)
(氏 名) 印
乙 (住 所)
(氏 名) 印

SponsoredLink
< 覚書 業務委託サンプルの記事の続きはココから >
< 覚書 業務委託サンプルの記事はココまで >
新着記事

Favorite Link

Categories
| カテゴリ : 覚書 業務委託サンプル | 2017.02.15 Wednesday | - | trackbacks(0) |

覚書の雛形や書き方
SponsoredLink
RSSで更新状況をチェック
Author's Profile
現在表示記事
SponsoredLink
関連キーワード

覚書雛形,覚書書式,覚書書き方,覚書とは,回収業務覚書,覚書印紙,覚書収入印紙,契約書覚書,覚書テンプレート,印紙税覚書,覚書文例,覚書フォーマット